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忙しい会社を「流れる会社」へ
会計×TOCで
経営数字につながる業務改善を

こんなことありませんか?
「人を採用したのに忙しい」
「特定の人に仕事が集中している」
「改善しているのに成果につながらない」
「AIやシステムを入れたのに思ったほど変わらない」
問題は「頑張り」ではなく
仕事の「流れ」にあるかもしれません
TOCは、会社の「滞り」を見つけます。
営業 → 設計 → 加工 → 検査 → 出荷
10 8 4 9 10
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ボトルネック
会社全体の流れは、一番流れにくい場所に左右されます
だから、全部を改善しない。一番の「詰まり」から改善する
これがTOC(制約理論)の基本的な考え方です

なぜ、税理士事務所がTOCか
私たちは税理士事務所として、毎月たくさんの
会社の「数字」を見ています。
でも、利益や生産性といった数字は結果です。
その数字が生まれる前には、必ず「仕事の流れ」があります。
数字を見るだけではなく、数字が生まれる「流れ」まで見る。
TOCを学んで終わりではなく、自社の「詰まり」を見つけ、改善し、成果につなげる。
杉山会計は、その実践まで伴走します。
私たち自身もTOCを実践しています
確定申告業務の進捗をTOCで改善
確定申告期限は毎年3月15日
3月5日時点での確定申告完了率
37%(令和4年) → 93%(令和7年)

